新選組のゆかりの地を訪ねる〜史跡回廊【新選組編】

史跡回廊 珠玉の一言 制作の現場 歴史倶楽部会報 龍馬夢紀行
史跡回廊
新選組編
法蔵寺•近藤勇首塚
法蔵寺•近藤勇首塚
名鉄電車「本宿」駅から、ほど近いところにある浄土宗西山深草派の三河三檀林の一つである法蔵寺。徳川家康が幼少の頃、この寺で漢籍などを習ったところでもある。ここに近藤勇の首塚がある。その謂れは、近藤の首が三条大橋に晒されたのをみかねた同志が、三晩目にこっそりと近藤の首を持ち去り、近藤が生前敬慕していた法蔵寺の貫主のもとに運び込み、埋葬したといわれている。当時は世間をはばかって無縁仏のようになっていたらしいが、昭和33年に寺の調査で埋葬の由来が明らかになったといわれている。
歴史倶楽部SHOP
商品一覧
カレンダーシリーズ
【卓上カレンダー】
龍馬
珠玉の一言
日本の名城
【壁掛カレンダー】
新選組全史
関ヶ原合戦図屏風
運命の一戦
【万年カレンダー】
珠玉の一言[第2編]
坂本龍馬
【手帳】
幕末手帳

戦国手帳
龍馬シリーズ
幕末シリーズ
戦国シリーズ
絵画を楽しむシリーズ
関ヶ原シリーズ

夢紀行

武将と城雑



歴史回廊